”いま考えること、将来を想像すること”

現代地方譚5「想像の葦」



高知県須崎市の旧市街地を舞台に始まったアーティストインレジデンス事業、現代地方譚。「想像の葦」を全体のテーマに掲げ、須崎市の有志で作られた実行委員会が現代地方譚5を作ります。

今回はレジデンス期とパフォーマンス期の二期に分け開催されます。


○レジデンス期 2017年10月~12月

・須崎に美術作家が滞在、リサーチ・制作活動を行います。

・演劇制作プロジェクト :劇作家が須崎に暮らす人々を取材し「まちの記憶」をもとに戯曲を創作します。
※10/28(土)演劇 ワークショップを開催。於:須崎市民文化会館


○パフォーマンス期 2018年1月19日~2月18日 

・レジデンス作家や県内作家による展覧会、音楽ライブ、演劇、カフェ・物販、まちあるきなどの開催期間

※オープニングの19日にはレセプション地方譚バルが開催されます。
※演劇公演 1/27(土)、1/28(日)於:須崎市民文化会館



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