こんにちは。

 

毎朝布団から出るのに勇気が必要な季節になりました。

 

寒くなってきましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか❅⛄

 

 

 

 

今日は皆さんに、ご協力のお願いがあり

 

ブログを書いています。

 

 

 

 

2014年から続くアートプログラム

 

 

現代地方譚 アーティストインレジデンス須崎

 

 

 

7回目を迎える今回のテーマは「食べる」

 

食べる”モノ”、”コト”と”ヒト”の間、「たべるのあいだ」から地域社会を考えます。

 

 

 

 

この展覧会は

 

アーティストインレジデンスの他、演劇、映像、音楽など様々な部門があり

 

現在も準備を進めているところです。

 

 

 

そこで今回皆さんに協力して頂きたいのが、この中の演劇部門。

 

 

 

今年の演劇は、

 

 

南河内万歳一座の内藤裕敬さんによる戯曲の書き下ろしを行います。

 

 

 

8月からの内藤さんのリサーチに加え、

 

須崎に暮らす方、過去に暮らしていた方のエピソードから書きおろしを行うため

 

現在エピソードを大募集中です。

 

 

 

 

皆さんの須崎で起こった話、聞いた話でも結構です。内容は問いません。

 

須崎に関連するお話を聞かせてもらえませんか?

 

 

 

※こちらのリンクからお願いいたします →

 

 

尚、募集の締め切りは今月20日までとなっております。

 

いただいたエピソードは戯曲執筆の参考とさせてもらうほか、

 

一部は戯曲に使用させていただく場合があります。

 

 

 

一人でも多くのご協力をお待ちしております😊

このブログを書いた人

sacchan
趣味は食べること、特技は大食い。
胃袋の大きさはきっと誰にも負けません!
高校生の時に行ったオーストリア留学をきっかけに、考え方や文化の違いに興味を持ち始めました。
様々なジャンルのアーティストさんとの繋がりを大事に、また地元である須崎市の魅力を今後海外へ発信できるよう、一からこの街を勉強していきます。よろしくお願いします。