現代地方譚13に参加されている作家さんをご紹介していきます。
小松家withさんは、子どもから大人まで誰もが安心して
集える場を作りたいという思いから、
四万十町で本とアートの小さなコミュニティースペース運営しています。
様々な人と一緒に創作やイベントを行う事で、
立場や年代を超えた繋がり作りを目指しているそうです。
小松家withさんは、
クリスマスワークショップ
2025年12/20(土)、21(日)
と
サウンドスケープワークショップ
2026年1/6(火)
を開催されました。
クリスマスワークショップでは、
紙すき体験とクリスマスカードづくりが行われました。
和やかな雰囲気の中、皆さん集中してワークショップに参加されていました。
サウンドスケープワークショップ「まちの音をあつめる日」では、
みんなで須崎のまちを歩いて、自分だけの「気になる音」を録音。
録音された音は、すさきまちかどギャラリーの廊下に展示発表しております。
まちかどギャラリーの廊下に展示しているヘッドホンでお聴きください。

耳をすませてみると、
意識しないと聞こえない音や生活音が
「すさきのまちの音」として風景が立ち上がってくるようです。
また、明日1月24日(土)には、
すさきまちかどギャラリーにて小松麗さんによるライブペインティングを行います。
13:00~14:00
描かれる作品は必見です。
商店街でもイベントが行われます。詳細はこちら → ★
ぜひ、すさきまちかどギャラリーにお越しください。
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